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💡読了時間:約3分
映画・アニメ・漫画を
年間1000本以上チェックしている
エンタメ好きのモッチです。
アニメ放送前に、まずはここだけチェック!
漫画未読でも大丈夫。
この記事だけで世界観が分かります。
作品情報
- 作者:松木いっか
- 出版社:小学館
- 連載:マンガワン/裏サンデー(2021年11月〜)
- 単行本:6巻(2024年時点)
- 次巻:7巻 2026年4月10日発売予定
- ジャンル:近未来×戦記×群像劇
- シリーズ累計発行部数70万部を突破!
世界観
舞台は、日本崩壊から約100年後の近未来。
「AI敗北、少子高齢化、戦争、
難民、感染症、災害、腐敗政治」
崩壊要因が連鎖し、日本は急速に滅びた。
やがて民衆が蜂起し、「暴力大革命」が勃発。
国家は壊滅、人口は10分の1以下
文明も大きく後退する。
そして一世紀後。
旧日本の地に、三つの国家が誕生。
君主国家「大和」
軍事国家「武凰」
共和国家「聖夷」
三国は均衡の中で対立し、戦乱の時代へと突入していく。
作品の魅力
本作最大の特徴は、
主人公が圧倒的に「弱い」こと。
剣も振るえず、戦場では無力。
それでも彼は、唯一の武器
——「理屈」で戦います。
詐術に頼らず
分析と論理だけで状況を覆すその戦い方は
従来の戦記作品における「強さ」の概念を覆す。
また本作は、戦場の戦闘ではなく
謀略や政治、国家間の駆け引きに重きを置く構成。
一手の判断が国を揺るがし、
一つの論理が戦局を変える——
知略がすべてを決する物語。
歴史好きはもちろん
頭脳戦・戦略バトルを求める読者にも
刺さる一作となっています。
⚡3秒で結論
どんな話?
崩壊後の日本で三国が戦う群像劇
観るとどうなる?
圧倒的スケールの戦略と駆け引きに引き込まれる
おすすめポイント
脚本完成度が高く、先が読めない展開
見どころ
- 三国それぞれの戦略や思想のぶつかり合い
- 一人ひとりの思惑が絡むリアルな群像劇
- 崩壊後の日本を描く重厚な世界観
- 圧倒的画力と熱いセリフ回し
モッチ豆知識
タイトル「三國」は三国志へのオマージュ。
魏・蜀・呉の三国を、
日本の大和・武凰・聖夷に置き換えた構図です。
配信・放送スケジュール
- Amazon Prime Video:
4/5(日)21:00〜(世界最速配信) - U-NEXT:
4/6(月)21:00〜(先行配信/レンタル可) - 地上波:
4/6(月)24:00〜 TOKYO MX/BS日
\31日無料体験あり/
※2026年4月時点の配信情報です
👉 初回登録で600ポイント付与
(レンタル・電子書籍に利用可)
おすすめな人
- キングダムや三国志好き
- 戦略や駆け引きのある群像劇が好き
- 崩壊後の近未来世界や
独自の世界観にワクワクする
苦手な人
- 歴史・戦略描写が苦手
- 群像劇や複雑な人間関係が苦手
- 暴力・シリアス展開に抵抗がある
- ゆるコメディ・日常系が好き
🐶🐾モッチのひと言
三国志でワクワクしていた
モッチにはたまらない一作です!
三国志×日本の近未来、
このワクワク体験、絶対に見逃せません🐶✨️

