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怖がりだけどホラーを楽しみたい。
何も考えずスリリングな映像体験をしたい。
——そんな夜に
「ゾンビやパニック映画」はいかがですか?
国内外のレビューサイト
(Filmarks・IMDb・Rotten Tomatoesなど)
で世界中のファンが太鼓判を押した
「ハズレなし」の名作を
ランキングにまとめました。
モッチは、パニック映画を観るたび
「これ、足速い系だ!」と
ついついスピードにも注目してしまいます。
そのため今回は
スピード感についてもあわせて紹介しています。
なぜ今「ゾンビ映画」が熱いのか?
ゾンビ映画、2026年いま第二の黄金期。
その理由は3つ。
社会の不安や恐怖を映す「時代の鏡」として
今も圧倒的なリアリティを持っています。
CGの進化により
かつては不可能だった映像表現が
現実のものになりました。
ホラーを超えて
泣ける・笑えるジャンルへと
多様化が加速しています。
ランキング作品、まとめてどこで見れる?
今回掲載した「ドーン・オブ・ザ・デッド」
をのぞく10作品、U−NEXTにて
新作レンタル作品含め視聴可能です。
\31日無料体験あり/
※2026年4月時点の配信情報を参考にしています
「ドーン・オブ・ザ・デッド」
▶TSUTAYADISCAS宅配レンタルにて、取扱中。
【第10位】~【第4位】名作ランキング
第10位 カメラをとめるな(2017)
評価:日本中を熱狂させた
構成が素晴らしい異色作
足の速さ:鈍足。
足は遅いが構成が天才的な邦画です。
第9位 REC/レック(2007)
評価:臨場感溢れる
P.O.V.(一人称視点)ホラーの傑作
足の速さ: 爆速。
狭いアパート内を
狂犬のようなスピードで襲ってくる。
第8位 ゾンビランド (2009)
評価: サバイバルルールをコミカルに
描いた人気アクション
足の速さ: 爆速。
全力疾走してくる爆速タイプです。
第7位 ワールド・ウォーZ(2013)
評価: 超高予算の壁越えゾンビ
映像の迫力がすごい。
足の速さ:爆速。
波のように重なり合って壁を乗り越える。
👉モッチもおすすめ、ハンパないエンタメ映画。
第6位 ゾンビ(1978)
評価: ジョージ・A・ロメロ監督による
ゾンビ映画の金字塔
足の速さ: 鈍足。
一歩一歩は遅いが
ショッピングモールを埋め尽くす物量が
恐怖を誘う。
第5位 ショーン・オブ・ザ・デッド (2004)
評価: コメディとホラーの
完璧な融合として不動の人気。
足の速さ: 鈍足。
伝統を継承「ノロノロ動く」タイプ。
👉モッチもおすすめ、
ゾンビのフリをしてやり過ごすシーンが有名。
第4位 ナイト・オブ・ザ・リビングデッド(1968)
評価: 原点にして頂点。
ゾンビ映画の歴史を作った作品。
足の速さ:鈍足。
伝統的な「ノロノロ動く」タイプ。
【第3位】全人類必見の金字塔
ドーン・オブ・ザ・デッド (2004)
評価: 1978年版のリメイクで
ザック・スナイダー監督の出世作
足の速さ: 速い。
開幕から猛烈に追いかけてくる
絶望感が凄まじい。
👉モッチもおすすめ、
ショッピングモール籠城の名作パニックホラー。
【第2位】新時代の幕開け、爆走ゾンビ
28日後…(2002)
評価: 「走るゾンビ」の恐怖
を世界に知らしめた革新作
足の速さ:爆速。
怒りに満ちた猛ダッシュで
一度見つかると逃げ切るのは困難。
【第1位】時速300km逃げ場ゼロの絶望
新感染 ファイナル・エクスプレス (2016)
評価 :世界中で絶賛され
韓国ゾンビブームの火付け役となった傑作
足の速さ: 爆速。
猛スピードで走り
集団でなだれ込んでくる姿は圧巻。
👉モッチもおすすめ、
新幹線の閉鎖空間をフル活用した
『泣ける』超高速ゾンビ。
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※配信状況・特典内容は時期により変動します。
爆速ゾンビがお好きな方におすすめ
走るゾンビの原点にして頂点
——あの監督と脚本家が
約25年の時を経て再集結。
ファン待望の
正真正銘の爆速ゾンビ伝説の復活。
口コミ評価は、高めです。
ただ、感想はそれぞれ違って当然。
モッチ的には
「28日後…」秀作だった。
良き思い出をそのままに。
気になった方は
ぜひシリーズで楽しんでみてください。
| 作品 | 評価 | 一言紹介 |
|---|---|---|
| 28日後…(2002) | ★4.5 | 誰もいないロンドン——走るゾンビの先駆け |
| 28週後…(2007) | ★3.5〜4 | 感染再爆発、絶望的な軍の封鎖劇 |
| 28年後…(2025) | ★4.5 | 崩壊した世界で、生存者が希望を求め旅立つ。シリーズ伝統の爆速 |
| 28年後… 白骨の神殿(2026) | ★3.5〜4 | 新たな三部作の第2章。過酷な環境下で描かれる、さらなる物語の深化 |
GWに見れる、シリーズ作品
『バイオハザード』(2002年)シリーズ
評価: アクション映画として国内外で根強い人気
上映時間:100分、テンポが良。体感は90分。
足の速さ: 基本は遅い。
中盤から現れるクリーチャーや犬は爆速です。
『メイズ・ランナー』(2014年)シリーズ
評価: 1作目が最も評価が高い
ゾンビパニック要素が強まるのは2作目以降。
足の速さ: シリーズ通して爆速。
モッチの結論
どちらも1作目の評価が最高峰ですが
シリーズを重ねるごとに制作予算が拡大し
映像の迫力も増していきます。
モッチのひと言
不朽の名作と、最前線の最新作。
ゾンビ映画の世界が、グッと広がります。
あなたのお気に入りの一本が、見つかりますように🐶🎬️✨️
